プラズマパルサーは、
人間のエネルギー充填器です。

健康な電圧波形を工業的に作り出し、生命プラズマ(振動する電子e⁻)を、細胞内にある電子伝達系に打ち込んでいます。電子伝達系は、私たちのエネルギーと作り出す場所で、直接大量の電子(e⁻)を届けることにより、人間のエネルギー活動を上げ、基礎体温を上げて免疫を正常に働く状態を作りだしています。

わたしたち人間は電子(e-)を、自分たちの活動エネルギーを、細胞内にあるミトコンドリアで使っています。ミトコンドリアは、ひとつの細胞の中に300個以上あり、その一つ一つの中に、とても小さな発電機であるATP合成酵素を持っています。私たちは、食べ物を摂取すると酸素を使って酸化して、そこから取り出した水素を、ATP合成酵素に届けます。そこで電子(e-)を発電し、これが体を動かすエネルギーの元となっています。食べ物を分解して水素を取り出すときに、酸素を使うので、老化や疾患の原因とされる活性酸素がどうしても発生します。しかし、これは酸素を使って生きる人間の構造上、仕方のないことです。

しかしプラズマパルサーは、振動する電子(e-)・生命プラズマをエネルギーを生み出す電子伝達系に直に届けられる最大限を考えており、活性酸素を生み出すことなく、エネルギーを作りだせるのです。
プラズマパルサーは、生命プラズマ(振動する電子e⁻)を、電子伝達系に外部から直に届くと思われる三か所すべてから電子(e⁻)を送り届けています。一つ目は電位パットで皮膚から。二つ目は、装置の正面から空気中へ放出される電子(e-)を肺から。そして、三つ目はプラズマウォーターを飲んでいただくことで消化器官から電子(e-)、電子伝達系へと届くようになっています。

装置

装置は、電位パットを繋げている上部と、プラズマウォーターを充填する下部との二式に別れています。下部では、空気中に生命プラズマ(振動する電子・e-)を送り出しています。私たちの使っている電気は、エレクトロン(e⁺)とポジトロン(e⁻)の二種類の電子でできています。このうち、ポジトロン(e⁻)は人体に悪影響を与えるので、プラズマパルサーの装置では、ポジトロンを99.999%でアースで捨てています。

また、装置に充填するプラズマウォーターには、あらかじめ生命プラズマが充填されています。プラズマパルサーに、プラズマウォーターと人が一緒にかかることで、かかった人の酸化還元率に合わせたプラズマウォーターが出来上がります。この数値は、健康に向かうための適度な酸化還元率に合わせたもので、出来上がった水は一週間かけて飲んでいただきます。そうすると、装置にかかる7割の効果の生命プラズマを補充することができます。

※酸化還元率
体内の水分指標でその数値は千差万別。各個人の身体の状態を示す一つの指標です。

注意:
妊娠している方と、ペースメーカーが入っている方は、電位パットが使えません。また、体内に金属が入っている方は、金属のそばに電位パットを置くことができないので、装置にかかる前に必ずスタッフに申し出てください。
電位パットは、人間に有害な電子(ポジトロン・e+)を出さないように、木綿で作られています。機能上、大変繊細なので、丁寧に扱ってください。